

![]() 東京理科大学工学博士 青柳 重郎 博士 |
山形県出身。1961年、東京理科大学第1理学 部化学科卒。同年、東京大学理学部研究生( 生物化学専攻)。1973年、工学博士。早稲田大 学理工学部研究所、テルモ(株)を経て、東京 バイテク研究所を創立し現在に至る。現在、東 京理科大学理学部応用科学化非常勤講師(材 料科学1担当)。低温医学会、日本環境感染学 会、自己血輸血研究会などの正会員。専門領 域は、医用高分子の分子設計・機能設計、人工 臓器の開発、有害科学物質の解毒手段の開発 と評価。国内外特許:訳350件、国内外論文100 件。「吸着解毒機能を有するヘルスカーボンの 開発」に成功。 |
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○博士からのコメント 『発達した現代社会において、日々の食生活の中から体内に取り込まれて しまう、残留農薬・食品添加物・ホルモン剤・過剰な油脂類・ダイオキシンを はじめとする環境ホルモン等を体の外に排泄することが必要な時代です。 ヘルスカーボンは、食事からの必要な栄養の摂取を妨げることなく毒物・ 毒素を体から外へ出す21世紀型の環境食品です。』 |
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